FC2ブログ

考えに考えて。

興味があるもの・ことについてかいてます。主にバイク→バリオス2と自転車→N1.0S関連。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

配線が断線

ひさびさにDTM関連。


DTM用にZOOMのZFXというアンプシミュレータを使っていまして、

いつものように弾いていたら、

突然ノイズが乗りはじめました。



もともと驚くほどノイズの少ないギターだったため、

まずギター以外(アンプ、シールド)を疑います。


どちらも問題なさそう。

ということはギター。



裏のフタを開けてみると、





きたない配線だなぁ。




それはおいといて

…明らかに一本切れてます。
gt_001.jpg

ボリュームポットから出ている線。


アースでしょうか。


配線図あったかなあ。

これを機に部品変えようかとか考えたり。


Jacksonのギターは電装系が弱いらしいですがどうなんでしょう。


たいしたことないので自分で直そうと思います。
スポンサーサイト

マシンの限界が見えてしまって

ドラムは打ち込み、弦楽器は手弾きでやっているので、

宅録ではアンプシミュレータが大活躍。


ZOOMのZFX Plug-inを使用しています。

安くて音も十分。ギターだけでなくベースアンプもあります。

とりあえずいろいろな音を出したい場合にはもってこいです。


1曲でcubaseの内蔵エフェクトとZFXを複数立ちあげることになりますが、


前回書いたRoomWorksは基本的にアウト
(ZFXと併用でがぜんパフォーマンスが落ちる)、

ZFXも4つめくらいからだんだんしんどくなってくる…


マシンスペックは

CPU:Pentium D 2.80GHz
メモリ:3GB
オーディオインターフェイスはZFX付属のS2t。

タスクマネージャでパフォーマンスを見ても、

CPU使用率が90~100%。


はぁ。


単純なパワー不足ですか。


どのくらいのスペック用意したらいいんだろうか。



とりあえずはなるべくZFXを含めエフェクトを使用せずに、

PCへの入力前に音を完成させておく、か。


根本的な解決になってない。。。


newマシン購入か!?

ようやくCubase4をいろいろ触る

なんの脈絡もなく音楽の話。


DTMソフトはCUBASE STUDIO4を使用しています。

5も持っているのですが、ぜんぜん4を使ってないので

寝かせてあります汗


CUBASE SLからのユーザーなのですが、

古いプロジェクトを現行バージョンで開くと

廃止されたVSTインストゥルメント(lm-7とか)などが見つからないエラーがでます。



なので現行のプラグインに差し替えたのですが、

プチプチノイズが。

音がない場所ではノイズなし、

いくつかのパートをソロで流しても変化なし。


各パートのエフェクトを順番に切っていくと、


こいつか。「RoomWorks」。


旧バージョンでは内蔵Reverb使いまくっても問題なかったのに、

最近のは結構重いんでしょうか。


と、使い倒してる人にはたぶん当たり前の話。


HALionOneのドラムキットいいですね。

忙しいなどとこぼしていないでもう少し触ろうと思います。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。